光技術・研究開発

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  • 日本発のOPIC 2026が開幕、将来の光・フォトニクス技術が横浜で共有へ

    日本発、アジアを代表する最大級の光・フォトニクス国際会議「OPTICS & PHOTONICS International Congress 2026(OPIC 2026)」が4月20日にパシフィコ横浜会議センタ...

    2026.04.20
  • 光技術の国際会議OPIC 2026 明日20日よりパシフィコ横浜会議センターで開幕

    明日4月20日、光技術の国際会議「OPTICS & PHOTONICS International Congress 2026(OPIC2026)」がパシフィコ横浜会議センターにて開幕する(公式ページ)。本会議は...

    2026.04.19
  • 反射型光ファイバー分布計測で6 mm分解能、芝浦工大と横浜国大が実証

    芝浦工業大学と横浜国立大学の研究チームは、光ファイバーに沿った温度やひずみの分布を測定する反射型のブリルアン光相関領域反射計(BOCDR)において、6 mmの空間分解能を実証した(ニュースリリース)。反射型ブリルアン計測...

    2026.04.17
  • 東北大、ナノCTと機械学習で燃料電池性能を高速予測

    東北大学などの研究グループは、3GeV高輝度放射光施設NanoTerasuのナノCTと機械学習(マニフォールド学習)を組み合わせ、多孔質構造からガス拡散係数を短時間で予測する手法を開発した(ニュースリリース)。この手法を...

    2026.04.08
  • OPIE’26、開幕迫る 充実のセミナーとイベントに注目

    アジア最大級の光の祭典「OPIE’26」が、4月22日(水)から24日(金)までの3日間、パシフィコ横浜にて開催される。開幕まで2週間を切り、準備もいよいよ最終段階に突入。事前来場登録者数も順調で、会期中は国内外から18...

    2026.04.08
  • 茨城大、低価格なマグネシウムシリサイドで赤外センサーを開発

    茨城大学の研究グループは、資源が豊富な元素からなるマグネシウムシリサイド(Mg2Si)を用いて、波長2.1µmまでの近赤外領域に感度をもつ赤外イメージセンサーの開発に成功した(ニュースリリース)。 波長0.9~2.5 µ...

    2026.04.07
  • 東大、光の干渉による新しい光情報処理手法を提案

    東京大学の研究グループは、量子光学を利用して、2人の利用者が限られた資源を取り合う状況で、互いに相談しなくても衝突を避けられる新しい手法を提案した(ニュースリリース)。さらに、この手法が有効に働くことを数値シミュレーショ...

    2026.04.03
  • 阪大など、ナノダイヤモンドの高圧選別に成功 高感度センサーへの応用に期待 

    大阪大学、ダイセル、立命館大学は、欲しい波長で光るナノダイヤモンドだけを光の圧力(光圧)で選別することに初めて成功した(ニュースリリース)。 ダイヤモンドの色中心と呼ばれる構造が注目されている。これは透明なダイヤモンドに...

    2026.04.03
  • 阪大、3Dプリンティング研究を統合する新センターを設置へ

    大阪大学大学院工学研究科は、2026年4月1日付で「3DPTec統合センター」を設置する。これは、これまで工学研究科で蓄積してきた3Dプリンティング技術の研究基盤を発展的に再編し、医療、食品、ものづくり、芸術など多様な領...

    2026.03.30
  • NTT、超薄の透過型液晶メタサーフェスデバイスを開発

    NTTは、世界最薄とする3.5μmの透過型液晶メタサーフェスデバイスを開発し、透過電波の方向や集光位置の可変制御を実証したと発表した(ニュースリリース)。 現在、6Gにおける多様なユースケースを支える超高速無線通信の実現...

    2026.03.30

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