編集部

編集部の記事一覧

全2456件中 1761〜1770件目を表示
  • 中大ら,光トポグラフィーでADHD患者のASD併発を診断

    中央大学,自治医科大学,国際医療福祉大学,日立製作所は,神経発達症である注意欠如・多動症(ADHD)患者が自閉スペクトラム症(ASD)を併発しているかどうかの早期診断を支援するための基礎技術を開発した(ニュースリリース)...

    2019.02.08
  • 九大,蛍光分子でセラミドの挙動を観察

    九大,蛍光分子でセラミドの挙動を観察

    九州大学は,セラミドの細胞膜中での動きを「ありのまま」に観察できる蛍光分子の開発に世界で初めて成功した(ニュースリリース)。 セラミドは脂質の一種で,肌の保湿バリア機能を示す成分として一般によく知られている。セラミドはヒ...

    2019.02.08
  • 光デバイスの超高密度実装を可能とするFGHP<sup>®</sup>テクノロジー

    光デバイスの超高密度実装を可能とするFGHP®テクノロジー

    1. はじめに 近年,照明のLED(Light Emitting Diode)化が進み,照明分野における省エネルギー化に貢献している。その一方で,体育館などで使用される大光量照明分野については,LED照明に置き換えた結果...

    2019.02.08
  • JAMSTECら,テラヘルツ波で炭酸塩鉱物を定量

    海洋研究開発機構(JAMSTEC)は,米パデュー大学,浜松ホトニクス,東京大学,広島大学と共同で,テラヘルツ(THz)時間領域分光法により,炭酸塩鉱物の結晶構造を高感度に定量できることを明らかにした(ニュースリリース)。...

    2019.02.08
  • NICTの光時計,UTCの歩度を初めて校正

    情報通信研究機構(NICT)は,ストロンチウム光格子時計を用いて,光時計として世界で初めて直近の協定世界時(UTC)の歩度校正に寄与した(ニュースリリース)。 実社会においては,より高精度な時刻情報がますます重要になり,...

    2019.02.08
  • 理研ら,タンパク質結晶データの自動収集技術を開発

    理化学研究所(理研)らは,大型放射光施設「SPring-8」のビームラインを利用して,タンパク質結晶から自動的にX線結晶構造解析に必要な高品質のデータを収集する「ZOOシステム」を開発した(ニュースリリース)。 タンパク...

    2019.02.07
  • NEC,一部見えない人物でも照合可能な技術を開発

    日本電気(NEC)は,カメラから顔や体の一部が見えない部分がある人物や後ろ向き・横向きの人物でも,全身の外観画像を用いて照合できる「人物照合技術」を開発した(ニュースリリース)。 従来カメラ映像から人物を照合する場合,顔...

    2019.02.07
  • 分子研ら,ドープ有機半導体の電気伝導度決定因子を発見

    自然科学研究機構分子科学研究所(分子研),独ドレスデン工科大学(IAPP),独ドレスデン先進電子工学センター(cfead),米スタンフォード大学らの研究グループは,ドープ有機導体の電気伝導度を決める鍵となる因子を見出した...

    2019.02.07
  • KDDIら,5G活用の遠隔監視型自動運転を実施

    アイサンテクノロジー,KDDI,KDDI総合研究所,損害保険ジャパン日本興亜,ティアフォー,岡谷鋼機,名古屋大学は,2019年2月9日,愛知県一宮市で,自動運転の実証実験を実施する(ニュースリリース)。 本格的な人口減少...

    2019.02.07
  • NEDOら,カメラデータから顔データ含むコーパス作成

    新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と東京電機大学は,グループコミュニケーション時の人の表情などの映像や音声,各種センサーによる体の動きなどのデータセット(コーパス)をDVDに収録し,大学や企業の研究機関向けに...

    2019.02.07

新着ニュース

人気記事

編集部おすすめ

  • オプトキャリア