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  • 【interOpto2024】光陽オリエントジャパン,扱いやすい水性が登場,黒色赤外線吸収水性アクリル塗料

    光技術総合展示会「interOpto-光とレーザーの科学技術フェア」で,光陽オリエントジャパン【赤外線フェア No. A-12】は,世界一黒いとする水性アクリル塗料「真・黒色無双」の姉妹製品で,特に近赤外線の吸収に特化し...

    2024.10.30
  • 【interOpto2024】オプトシリウス,様々なカスタマイズに対応する光学式膜厚測定システム

    光技術総合展示会「interOpto-光とレーザーの科学技術フェア」で,オプトシリウス【光学薄膜フェア No. E-36】は,光学式膜厚測定システム「SKOP」を紹介している。 光学製品を扱う上で薄膜の膜厚測定は重要な項...

    2024.10.30
  • 【interOpto2024】大興製作所,NIRとSWIRのSPOT光源を開発

    大興製作所は,D-TERASUシリーズとして,新たに近赤外域(NIR)と短波赤外域(SWIR)のSPOT光源(高照度LED照射モジュール)を開発した(ニュースリリース)。 SPOT光源は,これまで紫外線領域(特に深紫外線...

    2024.10.30
  • 【interOpto2024】朝日分光,高性能なバンドパスフィルター(HMシリーズ)を展示

    光技術総合展示会「interOpto-光とレーザーの科学技術フェア」で,朝日分光【光学薄膜フェア No. D-32】は,スパッタリング成膜によって,高透過率,急峻な立ち上がり,一枚基板上への成膜を実現した高性能なバンドパ...

    2024.10.29
  • 【interOpto2024】紫光技研,発光面光源を用いた海中防藻装置を初出展

    光技術総合展示会「interOpto-光とレーザーの科学技術フェア」で,紫光技研【紫外線フェア No. A-39】は,海水透過性が良く植物プランクトン等の海中微生物吸収波長帯を含む275nmブロード発光面光源を用いた,耐...

    2024.10.29
  • 【interOpto2024】フォトテクニカ,ハイパワーに対応する超高速・高解像度液晶空間光変調器

    光技術総合展示会「interOpto-光とレーザーの科学技術フェア」で,フォトテクニカ【分光フェア No. B-09】は,理化学分野やレーザー加工,通信など,多様なシーンで利用が進むLCOS反射型SLMの超高速・高解像度...

    2024.10.29
  • 【interOpto2024】デルフトハイテック,隠れた欠陥や物を見せる!ソニー製イメージセンサを搭載したSWIRカメラ

    光技術総合展示会「interOpto-光とレーザーの科学技術フェア」で,デルフトハイテック【可視化技術フェア No. E-27】は,2種類のSWIRカメラを展示する。 短波長赤外(SWIR)センサーは,半導体の内部欠陥を...

    2024.10.29
  • 千葉大ら,高次光子の量子情報を電子スピンへ転写

    千葉大学,産業技術総合研究所,東北大学,大阪公立大学は,空間偏光構造を持つ光の粒(光子)の量子力学的な情報を,半導体中の電子の空間スピン構造へ転写することに成功した(ニュースリリース)。 光子と電子は有望な量子ビットとし...

    2024.10.24
  • 東大,従来比100倍の世界最高速ラマン分光法を開発

    東京大学の研究グループは,ラマン散乱分光法の測定速度を飛躍的に向上させる「タイムストレッチコヒーレントストークスラマン散乱(TS-CSRS)分光法」を開発し,世界最高速となる50,000,000スペクトル/秒という,従来...

    2024.10.23
  • 東北大ら,屈折率がSiの約1.5倍の近赤外線材料を発見

    東北大学と日本電気硝子は,近赤外光を通す超高屈折率材料を発見した(ニュースリリース)。 近年の人工知能(AI)やモノのインターネット(IoT)技術の進展に伴い,現実世界をデジタル化する目として近赤外光の利用価値が高まって...

    2024.10.17

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