• 光を用いて研究や仕事をする人々の話を聞いています。「光のユーザー」という立場の人からの意見を聞くことで,新たな発見があることを期待しています。

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  • Opticaが目指すものとは? ─学会も変化が求められる時代へ

    ◆河田 聡(カワタ サトシ)Optica会長(ナノフォトン㈱代表取締役/大阪大学名誉教授) 1974年大阪大学応用物理学科卒, 1979年同大学院博士課程修了,工学博士。 同年Univ Calif Irvine, Pos...

    2022.05.20
  • SDGsに貢献する光技術となるか? ─太陽光励起レーザーの現状とその可能性

    ◆大久保 友雅(オオクボ トモマサ)東京工科大学 工学部機械工学科 准教授 平成13年 東京工業大学 理学部応用物理学科 卒業 平成15年  東京工業大学大学院 総合理工学研究科創造エネルギー 専攻修士課程修了 平成18...

    2022.04.08
  • CLEO-PR2022:9年ぶり日本で開催へ

    CLEO-PR2022:9年ぶり日本で開催へ

    千葉大学・教授 尾松孝茂氏に聞くCLEO PacificRim開催の意義と期待 15回目となるCLEO PacificRim(CLEO-PR)が9年ぶりに日本に帰ってきた。会場は札幌コンベンションセンター(北海道)で,2...

    2022.02.17
  • 産総研ゼロエミッション 国際共同研究センター(GZR)と光技術
    第三回「人工光合成研究チーム」

    ◆佐山 和弘(サヤマ カズヒロ)(国研)産業技術総合研究所 ゼロエミッション国際共同研究センター(兼務)人工光合成研究チーム長 平成2年 東京工業大学総合理工学研究科修了 平成2年 通産省工業技術院 化学技術研究所 入所...

    2021.12.22
  • 産総研ゼロエミッション 国際共同研究センター(GZR)と光技術
    第二回「多接合太陽電池研究チーム」

    ◆菅谷 武芳(スガヤ タケヨシ)(国研)産業技術総合研究所 ゼロエミッション国際共同研究センター多接合太陽電池研究チーム チーム長 1994年筑波大学大学院博士課程工学研究科修了。博士(工学)。 電子技術総合研究所研究員...

    2021.11.05
  • 産総研ゼロエミッション 国際共同研究センター(GZR)と光技術
    第一回「有機系太陽電池研究チーム」

    ◆村上 拓郎(ムラカミ タクロウ)(国研)産業技術総合研究所 ゼロエミッション国際共同研究センター 有機系太陽電池研究チーム チーム長 2005年桐蔭横浜大学にて博士(工学)の学位を取得後,スイス連邦工科大学ローザンヌ校...

    2021.10.06
  • 「サーモカメラコンソーシアム」が設立 ─ 信頼される装置であり続けるために

    ◆末松 卓(スエマツ タカシ)サーモカメラコンソーシアム 事務局長 富士通㈱,ソフトバンク㈱などを経て,2020年に日本コンピュータビジョン㈱に入社。 事業開発部 事業開発課 課長として,新規事業の開拓やパートナーシップ...

    2021.07.07
  • 光の層が生み出す新たな世界 ─ 蛍光によるプリミティブな表示デバイスの可能性

    ◆石川 将也(イシカワ マサヤ)映像作家/グラフィックデザイナー/視覚表現研究者 1980年生まれ。 慶應義塾大学佐藤雅彦研究室を経て,2006年より2019年までクリエイティブグループ「ユーフラテス」に所属。 科学映像...

    2021.05.26
  • 太陽光を「蓄える」夢の物質に挑む ─クラファンが支える新たな研究スキーム

    ◆内藤 俊雄 (ナイトウ トシオ)愛媛大学 大学院理工学研究科 環境機能科学専攻 教授 1964年東京都文京区生まれ。 東京大学理学部化学科卒業。東京大学大学院理学系研究科化学専攻修士課程修了。 博士(理学)(東京大学)...

    2021.03.19
  • LIDARが探り当てた「ミッシングリング」─現代の考古学を支える光学技術

    ◆青山 和夫 (アオヤマ カズオ)茨城大学 人文社会科学部 人間文化学科 教授 1962年京都市生まれ。 東北大学文学部史学科考古学専攻卒業。 ピッツバーグ大学人類学部大学院博士課程修了,Ph. D.(人類学)。 茨城大...

    2021.02.24

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