研究開発

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  • Conference on LED and its industrial application ’14

    Conference on LED and its industrial application ’14

    第2回発光ダイオードとその産業応用国際会議(LEDIA’14) 実行委員長:本田徹(工学院大学) 論文委員長:熊谷義直(東京農工大学) 本会議は,発光ダイオード(LED)の製作およびその産業応用に関するトピックについて科...

    2014.02.26
  • Biomedical Imaging and Sensing Conference 2014

    Biomedical Imaging and Sensing Conference 2014

    実行委員長:的場 修 プログラム委員長:相津 佳永 生物学・医学分野における光学技術は,顕微鏡,内視鏡,OCTなど,今や不可欠なものになってきている。これらの結像光学機器や測定機器の原理は,古い歴史を持っているが,新しい...

    2014.02.26
  • 東北大ら,ホワイトスペースを選択して無線通信するためのワンチップ可変SAWフィルタを開発

    東北大ら,ホワイトスペースを選択して無線通信するためのワンチップ可変SAWフィルタを開発

    東北大学は,村田製作所,情報通信研究機構(NICT),および千葉大学と共同で,デジタルテレビジョン放送の空き周波数帯域(TVホワイトスペース)を選んで無線通信するためのワンチップ可変表面弾性波(surface acous...

    2014.02.26
  • 名大,空気界面を利用した液晶分子の光配向技術を開発

    名大,空気界面を利用した液晶分子の光配向技術を開発

    名古屋大学大学院工学研究科教授の関隆広氏らのグループは,液晶物質の膜と空気の界面に厚さ20 nm 程度の光に反応する超薄スキン層を用いて,空気側から液晶材料膜の分子配向を光で自由に制御する方法を初めて提案した。 液晶分子...

    2014.02.26
  • NIMS,2種類の酸化物ナノシートをサンドイッチ積層して高性能誘電素子を実現

    NIMS,2種類の酸化物ナノシートをサンドイッチ積層して高性能誘電素子を実現

    物質・材料研究機構国際ナノアーキテクトニクス研究拠点フェローの佐々木 高義氏,同主任研究者の長田実准氏らの研究グループは,導電性および誘電性の2種類の酸化物ナノシートを積み木細工のようにサンドイッチ構造に堆積することによ...

    2014.02.26
  • 農研機構,農業機械の通信制御方式の共通化を支援する技術を開発

    農研機構,農業機械の通信制御方式の共通化を支援する技術を開発

    農研機構は,国内の農業機械メーカ,業界団体,公的試験機関と連携し,農業機械に用いられる通信制御方式の共通化を実現する電子機器類を開発するとともに,日本農業機械工業会規格の制定を先導,支援した。 従来,農業機械のトラクタと...

    2014.02.26
  • NEDOのプロジェクト成果2件,生活支援ロボットの国際安全規格を取得

    NEDOのプロジェクト成果2件,生活支援ロボットの国際安全規格を取得

    NEDOの生活支援ロボット実用化プロジェクトの成果を用いた,パナソニックのフルリクライニング車いす付きベッド「リショーネ®」と,ダイフクの配送センター内高速ビークル(無人搬送車)の安全技術「エリア管理システム」が,生活支...

    2014.02.26
  • 農工大,ロボットへの「親しみ」が人体の動作に影響することを証明

    農工大,ロボットへの「親しみ」が人体の動作に影響することを証明

    東京農工大学大学院工学研究院先端機械システム部門准教授のベンチャー・ジェンチャン氏は,フランス・モンペリエ大学人社系学際研究センターのバデューラ・リタ氏と共同で,人型ロボットを目前にした被験者(日本人)の感情と,それに反...

    2014.02.26
  • 生理研ら,神経幹細胞が保たれる仕組みの一端を解明 ―脳腫瘍の治療技術の改良に期待―

    生理研ら,神経幹細胞が保たれる仕組みの一端を解明 ―脳腫瘍の治療技術の改良に期待―

    自然科学研究機構・生理学研究所教授の池中一裕氏と滋賀医科大学教授の等誠司氏のグループは,エピゲノム修飾因子であるBre1aが神経幹細胞の増殖と分化を制御していることを発見した。脳腫瘍の1つであるグリオーマでも,この分子メ...

    2014.02.26
  • NIESとJAMSTEC,放射性炭素同位体から完新世の中・深層水循環変動を解明

    NIESとJAMSTEC,放射性炭素同位体から完新世の中・深層水循環変動を解明

    国立環境研究所環境計測研究センター主任研究員の内田昌男氏と海洋研究開発機構は,海底堆積物コアに保存された有孔虫化石の放射性炭素同位体の分析から,千年スケールの時間分解能で完新世(過去1万年間)における北太平洋の中・深層水...

    2014.02.26

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