研究開発

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  • 富士通,薄型パソコンやタブレットにも搭載可能な世界最小の非接触型静脈センサを実用化

    富士通,薄型パソコンやタブレットにも搭載可能な世界最小の非接触型静脈センサを実用化

    富士通,富士通フロンテック,富士通研究所は,指や手の甲を含む様々な静脈認証装置の中で世界最小・最薄・最軽量となる,非接触型手のひら静脈認証センサを実用化した。 撮影に使用する照明系・光学系を新たに設計し,幅25.0mm×...

    2013.04.12
  • NEDOと京大、世界初、リチウムイオン電池の詳細な充放電メカニズムを解明

    NEDOと京大、世界初、リチウムイオン電池の詳細な充放電メカニズムを解明

    NEDOと京都大学が共同で推進している革新型蓄電池先端科学基礎研究事業(RISINGプロジェクト)において、リチウムイオン電池に用いる電極材料の充放電メカニズムを世界で初めて解明することに成功した。 この成果を電極設計に...

    2013.04.12
  • NEDOと日立、次世代石炭火力発電向けガスタービンクリーン燃焼技術を開発

    NEDOと日立、次世代石炭火力発電向けガスタービンクリーン燃焼技術を開発

    NEDOと日立製作所は、石炭ガス化複合発電(EAGLE)パイロットプラントにおいて、次世代石炭火力発電プロジェクトにおいて開発中のCO2回収機能付石炭ガス化複合発電向けガスタービン燃焼器を用いて、希釈剤を使用せずにNOx...

    2013.04.12
  • 産総研と東北大、 視覚障害者のための聴覚空間認知訓練システムを無償配布

    産総研と東北大、 視覚障害者のための聴覚空間認知訓練システムを無償配布

    産業技術総合研究所ヒューマンライフテクノロジー研究部門アクセシブルデザイン研究グループ主任研究員の関 喜一氏は、東北大学電気通信研究所と共同で、東北学院大学、東北福祉大学、国立障害者リハビリテーションセンターなどの協力を...

    2013.04.12
  • ベライゾンとNEC,フィールドファイバを活用した高ビットレート伝送実験にて,3年連続で業界最大容量の伝送に成功

    ベライゾンとNEC,フィールドファイバを活用した高ビットレート伝送実験にて,3年連続で業界最大容量の伝送に成功

    Verizon CommunicationsとNECは,フィールドファイバを活用して共同で実施した地域距離および長距離向け高ビットレート伝技術実証実験において,3年連続で業界最大容量トラフィック伝送に成功した。 これは,...

    2013.04.11
  • 京大など、オキソ中間体の分子振動構造の解明に成功

    京大など、オキソ中間体の分子振動構造の解明に成功

    京都大学高輝度光科学研究センター(JASRI)、スタンフォード大学(Stanford Univ., USA)、ミネソタ大学(Univ. of Minnesota, USA)、Advanced Photon Source(...

    2013.04.11
  • 京大など、高い電荷移動度を示す高分子材料の開発

    京大など、高い電荷移動度を示す高分子材料の開発

    京都大学工学研究科准教授の寺尾潤氏、教授の辻康之氏、東京工業大学元素戦略研究センター准教授の多田朋史氏、大阪大学大学院工学研究科教授の関修平氏らの研究グループは共同で、π共役ポリマーのπ共役鎖を直線型からジグザグ型に変更...

    2013.04.11
  • NICT、OpenFlowネットワークを多数のコントローラから自由に制御可能にする新しい仕組みを開発

    NICT、OpenFlowネットワークを多数のコントローラから自由に制御可能にする新しい仕組みを開発

    情報通信研究機構(NICT)は、SDN(Software Defined Networking)技術として注目を集めているOpenFlowにおいて、これまで困難であった多数のコントローラによる自由な制御を可能にする手法を...

    2013.04.11
  • 東大、生きた微生物が電気エネルギーを作り出す仕組みを解明

    東大、生きた微生物が電気エネルギーを作り出す仕組みを解明

    東京大学工学系研究科助教の岡本章玄氏、教授の橋本和仁氏、助教の中村龍平氏(現・理化学研究所チームリーダー)は、南カリフォルニア大学教授のNealson氏と共同で、従来型の発電モデルを覆す微生物の新規な能力を明らかにした。...

    2013.04.10
  • 理研と東大、21番目のアミノ酸「セレノシステイン(Sec)」の合成メカニズムを解明

    理研と東大、21番目のアミノ酸「セレノシステイン(Sec)」の合成メカニズムを解明

    理化学研究所と東京大学は、バクテリアにおける「21番目のアミノ酸」と呼ばれるセレノシステイン(Sec)の合成メカニズムを解明した。これは、理研生命分子システム基盤研究領域領域長の横山茂之氏(現:横山構造生物学研究室 上席...

    2013.04.10

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