順天堂大ら,神経活動記録用蛍光ガラス素材を開発 順天堂大学と東京大学は,細胞膜に細いガラス電極を当てることで,その細胞の電気活動を操作かつ記録する実験手法であるパッチクランプ記録法に用いるパッチクランプ電極を,緑色蛍光で可視化する手法を開発した(ニュースリリース)。 ... ニュース 光技術・研究開発 光関連技術 医療・ライフサイエンス 2021.01.07