ニュース

全17733件中 13751〜13760件目を表示
  • 九州国立博物館と凸版,簡易型HMD用VRコンテンツを共同で開発

    九州国立博物館と凸版,簡易型HMD用VRコンテンツを共同で開発

    九州国立博物館と凸版印刷は,特別史跡「王塚古墳」の古墳内部を鑑賞・体験する簡易型ヘッドマウントディスプレイ(HMD)用バーチャルリアリティ(VR)コンテンツを共同で開発した(ニュースリリース)。 2015年2月3日から九...

    2015.02.09
  • NTTデータ研ら,ウェアラブルデバイスを用いた大規模実証評価実験を実施

    NTTデータ研ら,ウェアラブルデバイスを用いた大規模実証評価実験を実施

    NTTデータ経営研究所は,東京大学,早稲田大学,旭化成ホームズ,NTTデータ,大日本印刷(DNP),竹中工務店,パナソニック,フジクラと共同で,各社が参加している応用脳科学コンソーシアム内の「ニューロアーキテクチャー研究...

    2015.02.09
  • 理研ら,原料を混ぜるだけで「高分子を精密に合成する方法」を開発

    理研ら,原料を混ぜるだけで「高分子を精密に合成する方法」を開発

    理化学研究所(理研)と東京大学,大阪大学らの共同研究グループは,試験管中で原料を混ぜるだけで「高分子を精密に合成する方法」を開発した(ニュースリリース)。 プラスチックやゴムのような素材は小さな分子(モノマー)が鎖状につ...

    2015.02.09
  • 米クァンタム マテリアルズ,カドミウムフリー量子ドットの出荷を開始

    米クァンタム マテリアルズ,カドミウムフリー量子ドットの出荷を開始

    量子ドット製造の米クァンタム マテリアルズは,コンシューマー・エレクトロニクス分野の先行企業数社に対し製品評価向けに量産可能なカドミウムフリー量子ドット製品のサンプル出荷を開始したと発表した(ニュースリリース)。 同社で...

    2015.02.09
  • 阪大,シナプスの形成位置と老化に伴う動体視力低下の関連を解明

    阪大,シナプスの形成位置と老化に伴う動体視力低下の関連を解明

    大阪大学の研究グループは,網膜視細胞のシナプスが正常な位置に形成されるしくみを明らかにし,動体視力に必須であることを示した(ニュースリリース)。この成果は神経回路において神経細胞のシナプスが一定の位置に形成される意義を明...

    2015.02.09
  • 広島大,磁性化した自己骨髄幹細胞を欠損部に磁力で誘導することに成功

    広島大,磁性化した自己骨髄幹細胞を欠損部に磁力で誘導することに成功

    広島大学病院整形外科のグループは2月6日,培養した自己骨髄幹細胞を関節に注入し,磁力で軟骨の欠損部に誘導する手術を世界で初めて実施した(ニュースリリース)。この手術は,「自己骨髄間葉系細胞の磁気ターゲティングによる関節軟...

    2015.02.09
  • J-PARCセンター,シンクロトロン加速器で1MW相当のビームパワーでの陽子の加速に成功

    J-PARCセンター,シンクロトロン加速器で1MW相当のビームパワーでの陽子の加速に成功

    日本原子力研究開発機構及び高エネルギー加速器研究機構の共同運営組織であるJ-PARCセンターは,大強度陽子加速器施設J-PARCの第2段加速器である3GeVシンクロトロン(3GeV Rapid Cycling Synch...

    2015.02.09
  • キヤノン,5060万画素フルサイズセンサ搭載の「EOS 5Ds/EOS 5Ds R」を6月発売

    キヤノン,5060万画素フルサイズセンサ搭載の「EOS 5Ds/EOS 5Ds R」を6月発売

    キヤノンは,プロおよびハイアマチュアユーザ向けに,世界最高画素数となる約5,060万画素CMOSセンサを搭載した高画素デジタル一眼レフカメラデジタル一眼レフカメラ「EOS 5Ds」と「EOS 5Ds R」を,2015年6...

    2015.02.06
  • LG Chem,ソウル大学図書館に有機EL照明を納入

    LG Chem,ソウル大学図書館に有機EL照明を納入

    有機EL照明パネル・メーカの韓国LG Chem(LG化学)は,ソウル大学(SNU)に新設された中央図書館の読書灯に,1100機の有機EL照明を納入した(ニュースリリース)。 ソウル大学が図書館の読書灯にOLED照明を採用...

    2015.02.06
  • 農研機構ら,非破壊・非接触で放射線を迅速に測定する装置を開発

    農研機構ら,非破壊・非接触で放射線を迅速に測定する装置を開発

    農研機構は,クリアパルスと共同で,農地やその周辺に含まれる放射性物質からのガンマ線を離れた位置で検出し,空間線量率に換算する測定装置を開発した(ニュースリリース)。これにより,除染を行なう事業者が,除染前や除染後の放射性...

    2015.02.06

新着ニュース

人気記事

編集部おすすめ

  • オプトキャリア