【注目企業】紫光技研はフィルム状の深紫外線面光源を出展
紫光技研は,フィルム状の電極シートを用いた固定型深紫外線面光源を開発しています。今回これを光とレーザーの科学技術フェアに出展。波長は258nmや311nmなど短波長の紫外線を出すことが可能で,既存のLEDに対して広い面積...
2015.11.04
紫光技研は,フィルム状の電極シートを用いた固定型深紫外線面光源を開発しています。今回これを光とレーザーの科学技術フェアに出展。波長は258nmや311nmなど短波長の紫外線を出すことが可能で,既存のLEDに対して広い面積...
2015.11.04
赤外線加熱応用は塗装乾燥をはじめ,半導体製造分野,FPD製造分野,PV製造分野などで進んでいます。 ウシオライティングでは,用途に合わせてカスタマイズが可能な赤外線ハロゲンヒーターや,ハロゲンランプとレンズを組み合わせた...
2015.10.26
イスラエルAcktar社が開発した光吸収膜をエドモンド・オプティクス・ジャパンが出展します。この光吸収膜は,紫外・可視・赤外光波長で100%近い光吸収性能を持つもので,耐熱性や耐摩耗性に優れています。 曲面や凹凸のある基...
2015.10.26
エバ・ジャパンが展示会に出展するとブースに人だかりができるのをよく見ます。同社はハイパースペクトルカメラを製品化していますが,今回350nm~1100nmを5nm毎に分光し,高速で高解像度,高波長分解能(151バンド)の...
2015.10.26
真空プロセスには高純度化があたりまえとなっていますが,やはりパーティクルのモニタリングは重要です。ウィックスが出展するのは,レーザー光散乱方式のIn-situ計測用パーティクルモニターです。 プロセスチャンバーに挿入,あ...
2015.10.26
レーザー加工では生産性を重視する分野が多々あります。ちょっとした装置の不具合で生産が止ってしまうと,多大な損失がでるのはいうまでもありません。 例えば,プリント基板穴あけ加工。現在はレーザーを利用した加工が主流となってい...
2015.10.26
「光とレーザーの科学技術フェア -光技術で飛躍する日本へ-」は,光とレーザーを中心とした技術を展示する技術展示会です。光技術でもコアとなる,赤外線,分光,紫外線・X線,光学薄膜の各フェアに加え,今回よりオプティクス&レー...
2015.10.26
この4月はOPIE ’15(OPTICS &PHOTONICS International Exhibiti on 2015)を含む光産業・技術に関する展示会が相次いで開催された。こうした展示会には企業各社の戦略...
2015.06.23