東大ら,青色光で制御するウイルスベクターを開発 東京大学と国立感染症研究所は,マグネットという光スイッチタンパク質を使い,遺伝子発現や増殖をスイッチオン・スイッチオフできる,世界初のウイルスベクター(遺伝子を細胞内に運ぶウイルス)の開発に成功した(ニュースリリース)。... ニュース 光技術・研究開発 光関連技術 医療・ライフサイエンス 2019.05.29
早大ら,埋込型がん治療発光デバイスの生体実験に成功 早稲田大学と防衛医科大学校は共同で,生体組織表面にシールのように貼り付けられる体内埋め込み型の発光デバイスを開発し,このデバイスを担がんモデルマウスの体内に移植することで光がん治療に応用し,腫瘍を消失させることに成功した... ニュース 光技術・研究開発 光関連技術 医療・ライフサイエンス 2018.07.18