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  • カシオ計算機,レーザ&LEDハイブリッド光源のプロジェクタを発売

    カシオ計算機,レーザ&LEDハイブリッド光源のプロジェクタを発売

    カシオ計算機は,水銀ゼロで3100 lmの高輝度を実現するとともに,タブレットやスマートフォンとの多彩な連携も可能な超短焦点プロジェクタ「XJ-UT310WN」を7月より発売する(プレスリリース)。オープン価格。 同社は...

    2014.04.28
  • 東芝,世界初となる15nmプロセスを用いたNAND型フラッシュメモリの量産を開始

    東芝,世界初となる15nmプロセスを用いたNAND型フラッシュメモリの量産を開始

    東芝は,世界で初めて15nmプロセスを用いた2ビット/セルの128ギガビット(16ギガバイト)のNAND型フラッシュメモリを開発した(プレスリリース)。今月末から四日市工場の第5製造棟で,現行世代の19nm第二世代品から...

    2014.04.28
  • 村田製作所,世界最小サイズの近接/照度センサを開発

    村田製作所,世界最小サイズの近接/照度センサを開発

    村田製作所は,世界最小サイズ(同社調べ)となる近接/照度センサを開発した。 2014年5月より金沢村田製作所にて量産を開始する(プレスリリース)。 近接/照度センサは,発光した光が反射して受光部に戻ってくる光量を計測する...

    2014.04.28
  • NHKと小糸製作所,クルムス蛍光体を用いた「目に優しい」白色LED照明を開発

    NHKと小糸製作所,クルムス蛍光体を用いた「目に優しい」白色LED照明を開発

    NHKと小糸製作所 は,「目に優しい」クルムス(Cl_MS)蛍光体(紫色光を吸収し,黄色に発光する蛍光体。小糸製作所が東工大,名大らと平成24年に開発)を用いた白色 LED照明器具を,小糸製作所と共同で開発したと発表した...

    2014.04.28
  • OPIE 2014が開幕ーオープニングセレモニーも盛大に

    OPIE 2014が開幕ーオープニングセレモニーも盛大に

    レーザ・光技術専門展示会「OPIE 2014」が,ナノ・マイクロ関連専門展「ナノ・マイクロビジネス展」との合同開催により幕を開けた。関連メーカ・商社など約700社が出展。レーザ・光技術とナノ・マイクロ技術は密接に関連する...

    2014.04.23
  • 東北大教授の中沢正隆氏が米国チャールズタウンズ賞を受賞

    東北大教授の中沢正隆氏が米国チャールズタウンズ賞を受賞

    東北大学電気通信研究所・教授の中沢正隆氏が,2014年の米国光学学会(OSA)のチャールズタウンズ賞を受賞することに決まった(ニュースリリース)。 この賞はレーザを中心とする量子エレクトロニクスに大きな業績があったものに...

    2014.04.22
  • ショット,ロール・トゥ・トール向け超薄板ガラスの開発状況を発表

    ショット,ロール・トゥ・トール向け超薄板ガラスの開発状況を発表

    ショットはロール・トゥ・ロールプロセスによるフレキシブルデバイスの基板材料として期待の高い,超薄板ガラスについて開発状況を発表した。 同社は市場の将来性を見越して超薄板ガラスの開発を進めてきたが,今回, 従来の30μmを...

    2014.04.21
  • 東芝,4KのHDMI®映像入力をMIPI® DSI出力に変換するインタフェースブリッジICを発売

    東芝,4KのHDMI®映像入力をMIPI® DSI出力に変換するインタフェースブリッジICを発売

    東芝は,HDMI®入力の4K ウルトラHD映像信号をMIPI® Display Serial Interface(DSI)出力に変換する,業界初のインタフェースブリッジIC「TC358870XBG」を製品化した。4月末か...

    2014.04.21
  • 原研ら,被ばくにより被ばくを免れた正常な染色体にも異常が生じることを発見

    原研ら,被ばくにより被ばくを免れた正常な染色体にも異常が生じることを発見

    日本原子力研究開発機構は,大阪府立大学と共同で,DNAが損傷を受けることで,細胞中の被ばくしていない正常な染色体にも異常が生じることを発見した。 研究グループは,ヒト染色体に紫外線(UV-A)を照射し染色体中のDNAを損...

    2014.04.21
  • 東工大,火星の水が失われた歴史の解明と共に,大量の氷が存在する可能性を示唆

    東工大,火星の水が失われた歴史の解明と共に,大量の氷が存在する可能性を示唆

    東京工業大学大学院理工学研究科助教の臼井寛裕氏と名古屋大学大学院理学研究科博士研究員の黒川宏之氏らは,火星誕生から約4億年の間に火星表層の初期水量の50%以上が大気を通じて宇宙空間へ流出し,また残りの水の大部分は火星の気...

    2014.04.21

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